HPGL/Vector/Image PrinterOut PloConVer.10.01 更新
2017年05月10日 

 

            
目次
 ・概要
 ・入力作画ファイル
 ・起動コマンドパラメータ
 ・ペンの設定
 ・文字フォント
 ・自動処理条件セット
 ・印刷条件セット
 ・プリンタセット
 ・出力リストファイル作成
 ・フォルダ内ファイル拡張子一括変更
 ・稼動条件
 ・ライセンス料
 ・試用、ご注文、利用までの流れ
 ・最近のバージョンアップ履歴
 ・ダウンロード
 ・問合せ先

概要

PloConはHPGL/ベクター/イメージファイルの図面をWindowsプリンタに連続印刷するプログラムで、次のような機能があります。表示はしません。
(1)用紙と出力尺度
 ・定型用紙を指定し、用紙サイズに合うように自動スケーリング
 ・定型用紙を指定し、指定尺度で出力
 ・指定尺度で、自動定型用紙選択
  図面領域にスケールをかけた図面サイズに合う最適なプリンタの定型用紙、向きを自動選択
(2)対話的な出力/他のアプリケーションから印刷
(3)線の色、幅変更、図面全体白黒/カラー切替、ペンON/OFF
(4)文字フォントのベクターフォント/TrueTypeフォント切替
(5)マルチページ対応
(6)次に示す多くのファイルフォーマットに対応
   HPGL、HPGL/2、HP RTL、EMF、PDF、DXF、DWG、GERBER、NC-drill、IGES、
   SXF、EMF、TIFF、JPEG、Bitmap、PCX、FPX、GIF、PNG
   注:DWGファイルの入出力にはフリーソフト「Teigha File Converter」
     インストールしておく必要があります。

(7)出力モード

@自動出力モード
指定した入力フォルダーを監視し、入力フォルダー内に入力ファイルが入ると印刷し、印刷後入力ファイルは自動的に削除されます。入力ファイルがない場合はファイルが来るまで待機します。



A連続出力モード
指定した出力リストファイル内に記載されている複数の入力ファイルを読んで連続して印刷します。



B断続出力モード
指定した出力リストファイル内に記載されている複数の入力ファイルを1ファイル読んで印刷しては、次の出力指示を待ちます。

【自動出力モード使用例】
プリンタ設定完了し、PloConインストール直後(初期設定)状態です。
Step-1
PloConを起動し、“自動出力”ボタンを押します。

Step-2
エクスプローラで印刷したい入力ファイルを <PloConData>\InData フォルダにコピーします。すると自動的にプリンターに出力されます。何ファイルでもエクスプローラでコピーする度にプリンターに出力します。コピーしたファイルは出力後自動的に削除されます。

ただし下記記述中<PloConData>\InDataは次のフォルダです。
なお<username>はWindowsアカウント名です。
Windows XP の場合
 C:\Documents and Settings\<username>\Local Settings\Application Data\Isoplotec\PloCon\InData
Windows Vista、7、8、10 の場合
 C:\Users\<username>\AppData\Local\Isoplotec\PloCon\InData

【パラメータ起動使用例】
エクスプローラで印刷したい入力ファイルを
  C:\Program Files\Isoplotec\PloCon\PloCon.exe
にドラッグします。
するとプリンターに出力されます。

【著作権について】
 PloConはSXFファイル入力機能に「SXF共通ライブラリVer.3.xx」を利用しております。
 「SXF共通ライブラリVer.3.xx」の著作権は、情報処理推進機構、国土交通省、JACIC及びOCFに帰属します。

入力作画ファイル

HPGL、HP-GL/2、HP RTL、PDF、DXF、DWG、GERBER、NC-Drill、IGES、SXF、EMF、JPEG、TIFF、Bitmap、PCX、FPX、PNGと多くのフォーマットのファイルを読み込めます。
ファイルの種類ごとにファイル名の拡張子は事前にファイル属性ボタンで設定しておく必要があります。

起動コマンドパラメータ

PloCon起動コマンドは以下のようになっています。[ ]は省略可能を示します。

"<Program Files>\Isoplotec\PloCon.exe" [/wpWP] [/osOS] [/rxRX] [/ryRY] [/suSU] [/sdSD] [/srSR] [/slSL] [/dcDC] [/apAP] [/ncNC] [/oaOA] [入力ファイル]

<Program Files>は以下を示します。
 32Bit OS: C:\Program Files
 64Bit OS: C:\Program Files (x86)
ここでパラメータを指定すると、次に示す各種項目を設定できます。省略されたパラメータは前回終了時のパラメータがセットされます。
 WPは出力装置でWindows printer 1の時は1を、Windows printer 2の時は2を指定します。
 OSは出力尺度で正の実数を指定します。但し、0にすると自動縮尺となります。
 RXはX尺度補正で正の実数を指定します。
 RYはY尺度補正で正の実数を指定します。
 SUは用紙余白上(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 SDは用紙余白下(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 SRは用紙余白右(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 SLは用紙余白左(単位mm)で0以上の整数を指定します。
 DCは図面を中央に配置する場合1を、そうでない場合は0を指定します。
 APは自動用紙(A4/A3/A2/A1/A0、縦/横)選択する場合1を、そうでない場合は0を指定します。
 NCは出力部数で1以上の整数を指定します。
 OAは出力角度で0度の場合0を、90度の場合1を指定します。
 入力ファイル:
  指定する時は一番最後に指定します。
  指定されていると出力を行い、PloConは終了します。
  指定されていないとPloConメインダイアログが表示され、対話操作で出力ができます。
PloConが終了しないうちに、次のPloConを起動しないで下さい。
ペンの設定
通常は作画データ中のペンの色、線幅で出力しますが、ペン設定により変えることができます。


背景色と同じ色で作画する時、色を変える
背景色と同じ色のペンで作画すると絵が見えなくなります。本チェックマークをチェックしておくと、背景色と作画ペンが黒色の場合、作画ペンを白色にして作画します。背景色と作画ペンが黒色以外の場合、作画ペンを黒色にして作画します。
入力ファイルがDXF、IGESファイルの場合はこれをチェックON、GEBERファイルの場合はチェックOFFを推奨します。
色に関する課題と対処方法を参照下さい。

線面作画モード
後書き優先で見たいときは「上書き(Copy)」、重なり部は色混合で見たいときは「混合色(Merge)」、図形が二重に入っているところを見えなくするときは「差書き(Xor)」、作画データの命令に従うときは「データ中のMerge命令」から選択します。

前景色の設定
  優先1:白黒表示モードに設定すると白黒表示になります。
  優先2:作画データPC命令の色になります。
      作画データにPC命令がないと、優先3が適用になります。
  優先3:ペンごとに設定した色になります。
線幅の設定
  優先1:「全ての線幅を16番ペンで表示する」に設定すると16番ペンの線幅で
      表示します。
  優先2:作画データのPW命令の線幅になります。
      作画データにPW命令がないと、優先3が適用になります。
  優先3:ペンごとに設定したペン幅(0〜10.00mm)になります。
文字フォント
Windowsフォントと、Vectorフォントを選択可能です。
データの文字サイズに対しサイズ変更ができます。
自動処理条件セット
自動処理条件セットボタンを押すと、自動処理パラメータを設定できます。


連続、断続出力時に使用する出力リストファイル名
連続、あるいは断続出力モード時にこのファイル内に記載している作画ファイルを出力をします。“出力リストファイル内容”に作画ファイル名のリストが表示されます。

自動出力時の作画ファイル名
自動出力モード時にこの出力ファイル名と一致するファイルを探し、自動的に出力します。

自動出力時の待機時間
出力する作画ファイルデータがフォルダ内に生成されるのが完了したかを見に行く間隔です。
  印刷条件セット  
  印刷条件をセットします。


自動縮尺
このチェックマークをつけると作画領域が用紙余白を除いた用紙領域一杯になるよう出力尺度を自動的に設定します。この時は、「出力尺度」は設定できなくなります。

出力尺度
出力する倍率を0.01〜100.0の範囲で指定します。

自動用紙(A4/A3/A2/A1/A0、縦/横)選択
「自動縮尺」のチェックマークがついていない場合有効で、出力作画サイズに合わせた用紙サイズがA4、A3、A2、A1、A0サイズから自動的に決定され、また、用紙方向が縦、横から自動的に決定されます。用紙を選択する順は以下の通りです。

A4縦→A4横→A3横→A3縦→A2横→A2縦→A1横→A1縦→A0横→A0縦
これより大きいとA0横

プリンタがA4、A3、A2、A1、A0サイズをサポートしていない場合、用紙の方向をかえられない場合はそのサイズ、方向は選択しません。出力作画サイズが選択できる最大の用紙サイズを超える場合、最大の用紙を選択し、その用紙サイズに作画サイズが合うよう出力尺度を自動調整します。
 
     
プリンタセット
プリンタセットボタンを押すと、プリンタ設定ができます。
出力リストファイル作成
出力リストファイル作成ボタンを押すと、連続、断続出力時の出力ファイルを指定できます。
  フォルダ内ファイル拡張子一括変更  
  読み込むファイルの種類ごとにファイル名の拡張子は事前にファイル属性で設定しておく必要があります。しかし、ファイル拡張子が連番とか、CADの層番号など特定できない多数の拡張子を使用する場合、事前に手作業で拡張子を変更するのは大変な作業になります。そのような場合、以下に紹介しますFileTypeChgというプログラムを利用下さい。

1.プログラム名  FileTypeChg
2.ライセンス料  無料(フリーソフト)
3.概要
 フォルダ内全ファイルの拡張子をファイル名末尾に移動し、指定の拡張子をつけます。


4.利用方法
4.1.会話方式
 FileTypeChg.exeをエクスプローラにてダブルクリックします。
 次に示すパラメータを設定して実行ボタンを押します。
 a.ファイルが存在するフォルダ:
   拡張子を変更するファイルが入っているフォルダを指定します。
 b.指定の拡張子:
   ここで指定された拡張子に全てのファイルが変更されます。
 c.処理結果ファイル一覧を保存するファイル名:
   処理したファイル名一覧を入れるテキストファイルのファイル名を指定します。
   この蘭を未入力にするとこのファイルは作成しません。

4.2.コマンドライン方式
 Windowsのコマンドプロンプト(DOS窓)にて次のコマンドを入力すると即実行され、終了します。/a,/b,/cパラメータは省略可能です。省略すると、前回使用したパラメータが使用されます。また全てのパラメータが省略されると会話方式で起動します。

FileTypeChg.exe /a "ファイルが存在するフォルダ" /b "指定の拡張子" 
          /c "処理結果ファイル一覧を保存するファイル名"

 この方式は、バッチファイルに組み込むことで自動化できます。
 例えば次の内容が記述されたバッチファイルPloCon.batを作成します。

"C:\FileTypeChg\FileTypeChg.exe" /a "C:\HpglData" /b "hgl" /c "C:\Temp\OutList.txt"
"C:\Program Files\Isoplotec\PloCon\PloCon.exe" /c "C:\Temp\OutList.txt"

 エクスプローラでPloCon.batをダブルクリックすると"C:\HpglData"フォルダ内の全ファイルの拡張子を"hgl"に変更して、PloConが起動して全ファイルを連続出力します。

5.ダウンロード
 FileTypeChg Ver.1.01 ソフトウェア ダウンロード
 
     

稼動条件

Intel互換CPU搭載パーソナルコンピュータ
 ・メモリー: 1GB以上
 ・空きハードディスク容量: 100MB以上
 ・画面解像度: 1024ドット×768ドット 以上
 ・OS: Windows XP、Vista、7、8、10 の32Bit
      Windows Vista、7、8、10 の64Bit
 ・何かのプリンタードライバーをインストールしておく必要があります。
  PDFファイルを読み込むには高解像度のプリンタードライバーが必要です。

ライセンス料

ploConライセンス料
同時注文本数 1〜4本の場合 7,560円/本(消費税8%込み)
       5本以上の場合 6,804円/本(消費税8%込み)

注:代理店にご注文の場合のライセンス料、注文方法、パスワード入手方法は、代理店にお聞き下さい
試用、ご注文、利用までの流れ
1.試用
本HPより製品をダウンロードして下さい。製品はZIPファイルに圧縮していますので適当な解凍ソフトで解凍して下さい。解凍した中にReadme.txtというファイルがあり、製品概要、インストール方法、アンインストール方法、使用許諾契約書、ライセンス料とプロテクト解除、問い合わせ先、バージョンアップ履歴が記載されていますのでよく読んで下さい。そして、解凍した中にSetup.exeというファイルがありますので、エクスプローラでダブルクリックするとインストールできます。HP上に公開しているのは試用と正式用を兼ねています。インストールから30日間は試用のため無償にて全機能使用できます。30日経つとパスワードを入力しないと、プロテクトがかかり動かなくなります。それ以上ご利用になる場合は、正式版のご注文をお願いします。

2.正式版の注文
上記に記載のライセンス料を、Readme.txtファイルに記載の口座に振り込み下さい。
そして、次に記載の注文書を弊社窓口(本ページ最後に記載)へ電子メールで送付下さい。
  注文書
  1.ソフト名   日本語版 PloCon
  2.バージョン  10.0
  3.注文本数     本
  4.申込者会社名
  5.申込者名
  6.申込者電子メールアドレス
  7.申込者電話番号
  8.ライセンス料振込み日 西暦    年  月  日
  9.ライセンス料振込先  (郵便口座、銀行口座)
 10.ライセンス料振込み金額

3.パスワードの送付
弊社窓口でライセンス料の振り込みが確認できると、パスワードを電子メールでお送りします。

4.ロックの解除
エクスプローラで製品をマウス右クリックして”管理者として実行”メニューを選択して製品を起動して「バージョン情報」ボタンを押して“バージョン情報”ダイヤログを表示してパスワードを入力下さい。これでロックが解除できます。

5.パソコンのOS入れ替え、あるいは、インストールパソコンの入れ替え
お渡ししたパスワードはOSの入れ替え、あるいは、インストールパソコンを入れ替えてもロックを解除できます。ただし、同時に製品をパソコンにインストールできる台数はご注文頂いた本数以内です。

6.レビジョンアップ(バージョン番号の小数点第2位のアップ)
レビジョンアップは無償です。HPより新しいレビジョンのソフトをダウンロードして再インストール願います。前のパスワードは有効です。

最近のバージョンアップ履歴

Ver.10.00 2015年1月20日
(1)DWGファイルの入出力に対応した。
   注:フリーソフト「Teigha File Converter」をインストールしておく必要があります。
(2)ベクターフォントでJIS漢字第二水準をサポート

Ver.10.00 2015年3月31日
(3)ベクターフォントJIS第二水準の字体を見直した。
(4)ベクターフォントJIS第一水準に特殊文字を追加した。

Ver.10.01 2015年7月19日
(1)SXFファイル(ファイル拡張子 P21、SFC)の入力に対応した。
(2)印刷条件セットボタンにて、マルチページファイル対応(ページ分けして印刷、全ページを重ねて印刷)できるようにした。
(3)HPGLのAC(塗り潰し開始点)命令に対応した。
(4)TTFフォントの文字表示サイズを調整した。
(5)PDF、EMFファイル入力の文字サイズを調整した。
Ver.10.01 2015年7月25日
(6)SXFファイル入力で縦書き文字に不具合があったのを改修した。
(7)DV(文字経路)命令で右横書き以外の時、一部異常な文字を表示していたのを改修した。
Ver.10.01 2015年8月12日
(8)自動出力時、作画ファイルが他のアプリケーションから作成中の場合、出力を行い、出力後、そのファイルを削除できないので、何度も、同じファイルを出力する場合があった。今回、他のアプリケーションが作画ファイルの作成を完了するのを待ってから出力するように改良した。
(9)SXFファイル入力で一部の不具合を改修した。

Ver.10.01 2015年9月15日
(10)Windows10に対応した。

Ver.10.01 2015年11月17日
(11)微少角度の円弧を異常表示していたのを改善した。
   微少角度の円弧と円の判断角度を0.01度から0.001度に変更した。
(12)Readme.txtファイルの6項に、代理店への注文時のライセンス料、注文方法、パスワード入手方法を追加。
Ver.10.01 2015年11月20日
(13)上記(11)項の円弧と円の判定角度をファイル属性ボタン−円、円弧判定角度で設定できるようにした。
Ver.10.01 2016年4月7日
(14)自動出力でPDF、EMFファイルを出力した時、エラーになると、そのエラーがエラー情報画面に表示されなく、無限にエラーが繰り返される不具合を改修した。
Ver.10.01 2016年7月25日
(15)LA(ライン属性)命令でライン端部、接続部形状を丸以外の場合、次の不具合を改修した。
    ・2構成点の直線の始点終点が同じ座標の場合、無表示だった。
     微少線分(実質的に四角)を描くように修正。
    ・円、円弧は多角形近似して表示して折れ点で隙間ができて表示していたので、丸接続に
     変更しスムーズに表示するようにした。
(16)線属性セットダイアログの線端部形状初期値を次のように変更した。
    線端部形状初期値     → 線端部接続部形状
    ・丸 (表示が速い)        ・丸 (表示が速い)
    ・四角(HPGL標準の初期値)→ ・HPGLのLA(ライン属性)命令に従う

Ver.10.01 2016年9月15日
(17)PDF作成アプリによってはPDFバージョン情報が表記と実体が合っていない場合があり、このようなPDFファイルを読み込むとエラーcode=10000が発生して読めなかった。これを読めるようにした。
Ver.10.01 2016年12月16日
(18)出力作画サイズが用紙サイズより大きいとき、左右上下の作画位置が異常であったのを改修した。
Ver.10.01 2016年12月20日
(19)出力作画サイズが用紙サイズより大きく、用紙余白が0より大きいとき、用紙余白が反映されないで印刷されたのを改修した。
Ver.10.01 2017年1月9日
(20)評価期間が切れた時、アンインストール時に評価結果を記入し、電子メール送信する機能を追加した。
Ver.10.01 2017年1月11日
(21)TIFFファイルなどのイメージファイルを出力しようとするとエラーになっていたのを改修した。
Ver.10.01 2017年5月10日
(22)PDF、EMF入力で白黒反転Bitmapがあると無視され、全面黒/白になるのを改修した。
ダウンロード

 PloCon Ver.10.01 ソフトウェア ダウンロード

  注意:ダウンロードしたファイルはZIPタイプに圧縮しています。Lhasa32等の解凍ソフト
     で解凍下さい。
     インストール時に「WindowsによってPCが保護されました」と表示され、
     「実行しない」ボタンのみがある場合、「詳細情報」をクリックして、
     「実行」ボタンを押して下さい。
     本HPは常に最新版しか掲示されません。
     古いバージョンは入手できなくなります。
     再インストールのため、ダウンロードしたファイルは媒体にコピーしておいて下さい。

 PloCon Ver.10.0 カタログ(PDF) ダウンロード

  注意:本ファイルはPDF形式のファイルです。
     見るにはAdobe社のAcrobat ReaderなどのPDFビューワが必要です。

問合せ先